丸果石川中央青果

野菜と果物から つながる人と人

新着情報

南津海

全国の産地が品種開発し有力品種が誕生。多品種化により栽培期間が長くなりました。南津海はこの特徴を備え、ロングランでの収穫可能となり露地物でもなんと4月以降に収穫。その都度出荷でき、貯蔵すれば7月の初めごろ迄出荷可能になりました。これにより農家は労働配分が出来パートさんの人件費などコスト削減、健全経営です。勿論、親はカラマンダリンとポンカンで皮は剥きやすく内袋ごと食べられ酸味の嫌いな人でも食べやすい新しいミカンです。

コメントは受け付けていません。